今、小学生の女の子の生徒さんを受け持ちさせていただいています。
とても元気なお子さんで、学校の話やテレビの話など、いつも楽しそうに話してくれます。
話を聞いていて、自分の小学生のころを思い出し、私もとても楽しいです。
先日、その生徒さんがこんなうれしい事を言ってくれました。
「私、先生みたいなお姉ちゃんが欲しいな。」
家庭教師なので、勉強を教える事はもちろん大切ですが、生徒さんにとって近い存在でいれたらいいなと思っています。
授業中はしっかり集中して勉強し、休憩時間や授業の前後などは、姉妹のように楽しく過ごせる、メリハリのついた信頼関係を築いていけたらいいなと思います。
2009年7月2日 |
家庭教師レポート |
ako(農)
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今月から、2歳の生徒さんに習字を教えています。
バイトは初めてで、しかも教える科目が習字ということで、手探りの状態が続いています。
それでも、生徒さんが習字に興味を示してくれるので、嬉しい限りです。
今後も興味が続くように、自分なりに色々と工夫を凝らしながら、少しずつできることを増やしていきたいなと考えています。
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家庭教師レポート |
remon(農)
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気がつけばもう七月で、夏がいよいよ近づいてきたなと実感し始める時期になりました。しかしその前に通り過ぎるべき時期がありまして……そう、梅雨です。梅雨の時期の湿気は何よりもいやな感じがします。カビとかの対策も必要ですし、何より一番困るのが本です。湿気は本の難敵です。鞄に入れた教科書も油断すれば怖ろしいことになります。
そんなこんなで毎日通学時には本をぬらさないように気を遣っていた私ですが、ふと立ち寄った古本屋の軒先を見てみると……陳列してある本がすごいことに。基本的に古本屋の軒先にある本は、状態が悪いとかで処分してもかまわないようなものしかおいてないです。だから仕方がないといえば仕方がないのですが……その本屋にあった古本は軒並み雨でふくらみまくっていたのですね。思わず「もったいない!!」と口走ってしまいました。人間ホントに驚くと気持ちが声に出るんです。
多分梅雨の季節が過ぎると捨てられる運命にあるのかなーとか考えるとなんだか悲しい気分になりました。せめて自分の本は湿気でだめにならないように気をつけていきたいですね。
2009年7月1日 |
未分類 |
M-T-M(法)
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いよいよ梅雨入りし、じめじめした季節になってきました。早く梅雨が明けて、からっとした気候になってほしいものです。
5月から引き続き英語の指導をいたしましたが、生徒さんが頑張ってくれているようでなによりです。
英語はとにもかくにも単語・熟語・文法を基礎固めしないことには始まりません。僕自身も高校3年生になってから苦しんだ経験があるので、生徒さんには是非早い段階でマスターしてもらえるように、しっかりと指導していきたいと思います。
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未分類 |
tutor048
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今、二人の生徒さんを指導しています。二人とも受験を控えているため
いたってまじめでとても助かります。勉強もしっかりとやってくれているので
なにも言うことはありません。
だといいのですが、二人ともに共通するひとつ悪いところがあり、それに
ついて今日は書きたいと思います。二人とも基本的なポイントを見逃して
しまうのです。このせいで本来ならば、解けるはずのものもうまくいかない
ようで・・・
私自身もこのことで苦しんだので、これからは経験をもとに指導し力に
なれればとおもう今日この頃です。
2009年6月30日 |
家庭教師レポート |
dream88(医)
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