英語を使うシチュエーション

日本で普通に生活していて、英語を話す機会はほとんどないと思います。

英語を話す機会と言われれば、真っ先に思いつくのが、アメリカ人やイギリス人と

コミュニケーションを取る時だと思いますが、私の経験からするとそれよりも

他のアジアの国の人(中国人、韓国人など)と話す機会の方が断然多いです。

英語を世界共通語として捉えて勉強のモチベーションにしてもらえたらと思っています。

 

また英語を話すのではなく、使う機会としては学問の世界ではないでしょうか。

最先端の論文は全て英語で書かれていますので、

大学で学年が上がり専門的なことを学ぶ段階に至れば英語はマストになってきます。

これらは自分が中高生の時には思いもよらなかったシーンでの英語の登場なので

紹介させていただきました。英語の勉強を頑張ってください。

英語は学ぶものではなく、目的があって使うものになる日まで。

I-cup

アメリカの小学生ぐらいでする言葉遊び

A “Please say Icup”

B “Icup”

A “No,please pronounce it in each letter”

B “I ,C,U,P”

A “Lol, I see your pee”

日本で言えば「パンツー丸見え」ぐらいの感じですかね。

絶対にテストに出ませんが、、、、。下ネタですいません。

 

夏休み

こんにちは。暑い日が続いて、大変ですね。

大学生は、これから夏休みというところですが、高校生はあと1ヶ月もせず2学期が始まってしまいますね。夏休みというと、生活リズムが乱れてしまいがちです。確かに、好きなだけ夜更かしして、好きなだけ寝て、というのもたまにはよいものですが、そういう日より、朝からしっかり活動している日の方が、不思議と充実感があったりします。休み明けに、よいスタートが切れるよう、たくさん遊んで、少しは勉強もして、充実した夏休みを過ごせるとよいですね。

院試勉強

こんにちは。

暑い日が続き、体調管理が難しいですよね。

僕はもうすぐ院試があります。院試勉強は大学受験時代よりもっとゆったりしてやっていますが、なかなか勉強の習慣を取り戻すのに苦労しました。

生徒さんにも院試のことを言っており、僕も生徒さんも今年受験生ということで共感しあっていけたらなと思います。受験は個人戦ですが、近くに同じように頑張っている人がいると励まされますよね。

どうにかこの状況も生徒さんにとってプラスに変えていきたいです。では。

天王山

こんにちは。

生徒の皆さんはとっくに夏休みを迎えていると思います。

この夏休みはどんなことをしてすごしますか…?

思いっきり遊びたい人もいれば、家でゆっくりしたいという人もいるかもしれません。

来年に受験を控えている生徒さんはあまり遊ぶ余裕がない人も多いと思います。

夏休みは受験の天王山といわれることがあります。

それは、夏休みの過ごし方で志望校に合格するかが決まるほどだと考えられているからです。

もちろん勉強はがんばってほしいと思います。

しかし、息抜きをおこたると、かえって集中力が落ちてしまい、効率の悪化につながることもあります。

ちょっと疲れたな、と感じたり、長時間集中した後はしっかり息抜きをして、それからまた学習を続けてほしいと考えています。

息抜きのしすぎはよくないですけどね…

では。

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