tanachann(京大院教育) さんの投稿記事
最近、いろいろな人に感謝の気持ちを持つことが多い。
・いつも企画する側だったけど、3月の誕生日会を企画してくれた×2
・お手伝いしてる小学校の先生が、来年も来てくれることになってうれしいと言ってくれた
・学会の実行委員会に入っていたら、記念シンポジウムの内容が修士論文とまるかぶりになり、講師として好きな先生呼んでもいいよと言ってくれた
・教採試験対策について、ここ最近会っていなかった先輩が、メールで教えてくれた。
幸せものだなぁってつくづく思う。感謝の気持ちでいっぱいだけど、それをなかなかうまく言葉に表現できない。この感謝の気持ちを表現できるだけの語彙やコミュニケーション能力を自分はまだもっていない痛感するばかり。もっと肩の力を抜いたら逆に本心からの感謝の気持ちを伝えられるのかも。
親切をしてくれた方を裏切らないように、優先順位をつけて(ここ重要)研究・仕事を進めていきたいです☆
2010年3月19日 |
キャンパス日記・雑記 |
tanachann(京大院教育)
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先日大学に行ったら、人人人。土曜日なのに。
サークルの勧誘をする学生であふれかえっていました。よくわからないけど、入学手続きのようなものがあったのかもしれません。「新入生ですか?」「ちがいます(4月からМ2です・・・とは言いませんでした)」
先輩とカンフォーラへランチに行こうと思ったら、時計台の上に数名の人を発見。旗を持って、何かさけんでる。
何のため??・・・・某寮の勧誘でした。目立ちまくりです。
どうやって登ったの??・・・はしごがありました。それで表から登ったみたいでした。登ることを思いつく発想がすごい。
写メをとる人もちらほら。でも5年以上大学にいるものとしては、「またやってるな」と思ってしまうところが、我ながらこの大学になれてしまったなと思いました。
あと某部活の立看板「受かっただけなら3000人」が個人的にはなかなかいいところをついてるなと思いました。そう思った理由は秘密です☆みなさんはどう思いますか??
2010年3月14日 |
キャンパス日記・雑記 |
tanachann(京大院教育)
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1週間ほどイタリアに滞在し、おととい無事日本に戻ってきました☆そして昨日の夜、関西に戻ってきました。
結論から言うとすっごくよい旅行でした。やることたくさんあるのにこの時期にイタリア・・・と行く前は思っていたけれど。テレビやネットでも海外の情報を得ることはできるけれど、実際に行ってはじめて気付くことは多いなぁと思いました。
例えば料理。イタリアといえばパスタ。でもパスタは、メインの肉・魚料理の前の前菜としてでるんですね。また、意外に味付けが薄くて、お肉も脂肪が少なくあっさりした感じ。正直レストランで食べる料理は日本の方が美味しいかな??もちろん日本人の舌にあってるかどうかというのもあると思います。逆にテイクアウトのジェラートやパニーニは、日本で食べるものとは違って、すごく美味しかったです!
あと、レストランが多い!!しかもイタリア料理の店ばかり!!イタリアだから当たり前と思うかもだけど、日本は日本料理の店ばかりではないということを考えると、なんだか不思議。歴史的な建物が当たり前のようにたくさん残されていることも考えると、イタリアって伝統を大切にする国なんだなぁと思いました。京都は比較的伝統が残っているけど、どうなんでしょう??
2010年3月7日 |
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tanachann(京大院教育)
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明日イタリアに旅立ちます。家族旅行です。はじめてのヨーロッパ。ひさしぶりの海外。半日以上のフライト。
ただ昨日までイタリアのこと、全く調べていなくって本当に行くのかしらという感じ。というのも、イタリア旅行のために、いろんな課題のしめきりが前倒しになってホントにホントにバタバタしていたのです。
課題というのは、ほとんど自分がこれからの人生を考えた上で必要だと思い選びとったことの中で生まれた課題であって、ひとつひとつ大切なものです。ただ、こうたまると焦ってやっつけ仕事になってしまいがちです。そうすると、結局何のためにやっているのかわからないなんてことになります。そういうことを考えると、落ち着いてやるためにも、余裕をもって早めにはじめることが大切ですね。あと時間の使い方というのも重要になってくると思います。やらなければならないことを書き出し、優先順位をつけ、できたものは線で消していく…そんな作業だけで、やる気はあがるときもあります。
とまぁ、忙しくってなんでイタリアなんていかなあかんの!と思っていましたが、せっかくなので楽しんできます♪国公立大の入試の最中申し訳ないのですが。。
2010年2月25日 |
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tanachann(京大院教育)
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ついつい見てしまいました。。フィギィアは見いていてすごくきれいなので大好きです。しかも日本選手は強い選手が多いので見ごたえたっぷりでした。
でも見てるものまで緊張してしまいました。。あれほどの大舞台で、自分のベストを尽くせるなんてすばらしいと思いました。プレッシャーをはねのけ、すごい精神力だとも思いました。
どうしたらプレッシャーの中、実力を出し切ることができるのでしょう??そんなことを考えました。受験生にとってもすごく気になることだと思います。どうしたらよいかそのための策はあげれば、たくさんあげたらきりがないけど、一番はリラックス・自分のやってきことを信じるってことなのかな?とも感じます。もっともそのためには、たくさんの練習や準備が必要ですね。
そんなことを考えているとき、高校時代の恩師の言葉を思い出しました。「練習のときは、自分はできてないと思うくらいがいい、でも本番のときは、自分はできると思う方がよい」
2010年2月24日 |
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tanachann(京大院教育)
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