ai(京大薬) さんの投稿記事
私が担当している生徒さんは、勉強時間は長いけれども成績が伸び悩んでいるので、普段の勉強方法が悪く、自分でも勉強方法がいまいちわかっていないので根本から指導をお願いします、とご両親にお願いされました。
中学1年生で学習する内容は、これから先につながる非常に大事な部分なので、授業で強調してやった部分を繰り返し解いてもらうようにお願いしています。最終的には、解答をまったく見ずにすらすら解けるようにまでしましょう。
指導を始めてから、数学と理科の成績は上がったそうなので、今度の期末試験では英語もがんばって成績を上げましょう。
2010年2月28日 |
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ai(京大薬)
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今回は後輩にあたる中学1年生の生徒さんを指導することになったのですが、すごく真面目で、勉強にかけている時間が長くて、とても驚きました。ご家族もすごくお子様の勉強に関心を持っていらっしゃったので、私も一生懸命指導して成績を上げてあげたいなあと強く思いました。
今まではおそらく勉強方法や、問題の解き方があまり正しくなかったと思うので、大事な箇所を強調しながら丁寧に教えていこうと思います。今は苦手分野の克服を中心に、それができたら応用も少しずつ指導していこうと思っています。
2010年1月31日 |
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ai(京大薬)
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高校三年生の生徒で京都大学を志望している文系の生徒の数学と化学を指導していましたが、生徒さん側の経済上の都合ということで今月で指導が終了しました。
私は高校3年生の数学を担当するのが初めてで、難易度の高い問題を生徒に教えるのは、とても難しいなと感じました。当然のことですが自分自身がきっちりと理解できていないと教えることはできないし、難易度の高い問題は、一人一人の生徒にあった教え方を見つけ、丁寧に何度も教えることがとても大切だということを身にしみて感じました。
今月で指導が終わってしまうのは非常に残念ですが、また機会があればシリウスの生徒さんを指導したいなと思います。
2009年6月30日 |
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ai(京大薬)
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どんなによくできる生徒でも必ず得意な分野と苦手な分野があると思います。得意な分野を伸ばすことも重要ですが、それよりも、苦手な分野を克服し、すべての分野がまんべんなくできるようになる方が大学入試、特にセンター試験が必要となる国立の大学の受験においては強いと思います。
具体的な克服法としては、まず、自分の苦手な分野が何かを把握することです。把握できたらその分野において重要なこと(例えば数学であれば公式など)を自分なりにまとめて確認します。そして、間違えた問題は、解答を見ずに自分ですらすらと答えが作れるようになるまで演習します。始めは全くわからない問題でもこの方法で演習すれば、解法のパターンを覚えることができ、苦手を克服できるのではないかと思います。
2009年5月31日 |
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ai(京大薬)
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今年受験生ということなので、これから受験までの勉強のプランについて悩んでいるようです。数学は、夏までは、学校で配られている4STEPを繰り返し解いて基礎と少しの応用を身につけ、夏に受ける志望校別の模試で実力を試して、そこから少し難易度の高い問題を解いていくと良いと思うという風にアドバイスをしました。やる気はすごくある生徒なので、これからもがんばっていってほしいです。化学はまだ一通り問題を解き終わっていないので、夏休みぐらいまでには一通り解き終われるようにがんばってほしいです。
2009年4月29日 |
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ai(京大薬)
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