ic(阪大人間科学) さんの投稿記事
こんにちは!私は小学1年生の男の子を担当しています。
日ごろは算数でくりあがりの足し算、かさくらべ等を教えているのですが、その中で国語ができないと算数ができないなぁと思う場面が多くなってきました。
具体的には、文章題を解くときに単語の区切りが分からないと、問題自体を理解できないということです。
算数と同時に国語もできてお得な感じはするのですが・・・やっぱり国語をしっかり身につけることが第一ですね。
個人的には、英語をやるよりまず日本語!と思っています。これからの小学校の教育はどうなっていくのか。担当の子を教えながら、その行き先についても見守りたいと思います。
2009年10月6日 |
家庭教師レポート |
ic(阪大人間科学)
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相変わらず暑い日々が続いています。
私が受け持っている男の子も、毎日学校帰りに遊んで帰ってきて、汗びっしょりの状態で授業が始まります。
疲れておとなしいかと思いきや、まだまだ元気に走り回る彼・・・。小学生のパワーには恐れ入ります。
だんだん私にも慣れてきたように思うので、たくさん誉めて時に叱って、メリハリのついた授業をやっていきたいと思っています。問題は本人にどこまでやる気があるかですが・・・。
暑さにも若さにも負けないように、今月も頑張って参りたいと思います。
2009年9月11日 |
家庭教師レポート |
ic(阪大人間科学)
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先月から小学校1年生の男の子を担当することになりました。
授業中、走り回ったりだだをこねたり・・・勉強はなかなか進まないけど、かわいい!!
ずっとそうも言ってられないので、徐々に授業に慣れて5分だけでも集中できる環境を作りたいです。
また、お母さんがすごく勉強熱心な方で、発達に関するいろんな本を読んだりされているので、私自身が勉強しなければという思いを強くしています。
長い夏休みを利用して、読書にも励みたいです。
2009年8月5日 |
家庭教師レポート |
ic(阪大人間科学)
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