経済学部について

経済学部のピレリです。

カテキョに限らず、中高生と話をすると10人中9人くらいの確率で必ず行われるこの会話

「経済学部って何勉強してんの~?」

「世の中がどんなふうに動いてんのかとかを勉強してんねんで」

「ふ~ん… ところでさぁ…(以下別の話題に移る)

興味ないならきくなよっっ

まぁあれやね、こんなときは医学部か法学部あたりにしとけばよかったと思いますね

というわけでいい加減この会話にも飽きたので… ウソです、みんなの疑問を解決するべくこの場を借りて経済学について説明させていただきたいと思います。 ※説明くっそ下手くそやし正確でもないんで読み飛ばし推奨です

経済学の定義とは

「他の用途を持つ希少性ある経済資源と目的について人間の行動を研究する科学」

はい、ライオネル・ロビンズやね、基本やろ。

まぁオレくらい経済学やりこんでたらこれくらいはすらすらとね、何もみんでもこれくらいは頭ん中に入ってるからね。基本やろ。

ググったらウィキペディアに書いてるなんてもちろん知りません

んでこの意味やけど…

「他の用途を持つ」 ← いろんなものに使える

「希少性のある」 ← いくらでも手に入るわけじゃない

「他の用途を持つ希少性のある経済資源」 ← 要するにお金と時間やと思ってもらえばいい

ほんでお金と時間をどんなふうに使ったら一番いいかってことと、そうするために人間がどんな行動をするかってことかな…(超適当)

んでまぁ実際やってることといえば経済学と経営学と他諸々に分かれるんですけども、

経済学は個人から国に至るまでが自分の利益がマックスになるように行動したら世の中がどんなふうになるのかってのがメイン

経営学はどうしたら企業を成長させれるか

んで他に会計学とか財政学とかがあるって感じです。

説明へたすぎてびっくりするわほんま…

最後まで読んでしまった奇特な方、忘れましょう

ではまた

コメント

コメントをお寄せください。

コメントの投稿

コメントを投稿するにはログインしてください。

トラックバックURL: http://www.siriusac.net/campus/sirius220.html/trackback