京大の先生たち
お昼過ぎに今出川通り沿いの安くてうまい中華ランチを食べに行きました。そこにはお店のおばさんに「先生」と呼ばれている人がいて、どんぷりを猛烈な勢いでかき込んでいました。そして勘定を払い親しげにおばさんと言葉を交わして店を出ました。
少ししてからおばさんは「先生」がメガネと上着を忘れていることに気付きます。
「もう!いつも先生は忘れていくんだから!」
京大の先生であることは間違いないですが、こういう先生(というか学生も)は結構多いかも。。あまり身につけているものに頓着が無いんです。そして何か考え事をしていると他のことをすっかり忘れてしまうんですね。私も気をつけようと思うのであります![]()
2008年12月16日 | キャンパス日記・雑記 | フェネック(京大院工) | コメント(0)