GWが明けて
GWも明けて中間考査が近づいてきている人も多いと思います。
だいぶ暖かくなったことで、机に向かっているとついつい眠たくなってしまいますが、
睡魔に負けず、頑張っていきましょう。
2012年5月7日 | キャンパス日記・雑記 | simon(京大工) | コメント(0)
京大生家庭教師シリウスの教師陣が、指導の様子や京大での生活について綴ります。
キャンパス日記・雑記
GWも明けて中間考査が近づいてきている人も多いと思います。
だいぶ暖かくなったことで、机に向かっているとついつい眠たくなってしまいますが、
睡魔に負けず、頑張っていきましょう。
2012年5月7日 | キャンパス日記・雑記 | simon(京大工) | コメント(0)
僕も二回生になりました。
二回生になって始まった専門科目、「肉眼解剖実習」
畏れ多くもご遺体を解剖させていただく授業です。
そんな大事な授業、予復習が欠かせません。
僕たちは自分でテキストを選んで購入します。僕は英語のテキストを買って勉強しています。
英語力は大事だとおっしゃる教授の言葉を信じて。正直すごくしんどいですが。
英語が苦手だという僕の生徒さん。そのテキストを見せてあげました。
ちょっと英語頑張ろうって思った? それとも戦意喪失?
若輩の僕が言うのもあれですが、受験勉強も、生涯学習の一環です。
特に英語、頑張ろうな。
2012年5月2日 | キャンパス日記・雑記 | koppa(京大医) | コメント(1)
最近は勉強と部活に追われて自由な時間がとれず、何となく鬱屈としていました。
充実してないというわけではないのですが、勉強と言っても単位を取るのに必死、部活と言ってもチームの一員としての責任を考えると楽しみきれず、現実は思うようにはいかないな、という感じです。
そこで改めて考えるのが、なぜ自分は京大に入ったのかということです。
表向きの理由ならいくらでも挙げられますが、一番の理由は、いわゆる「自由な学風」に魅かれたからだと思います。
研究の強い京大医学部で研究室に通い続ける同級生もいますが、僕としては色んな経験をしたいと思うのです。
そして、友人に言われた一言。
「お前は自分の夢に向かって何か努力をしているのか?」
愕然。
自分は医者になってやりたいことがあって医学部に入ったのに、医学部に入っただけで安心してたのでしょうか。
確かに受験のころは将来のことを見据えて勉強してたつもりなのに、大学に入って日々の生活に追われるうち、そんなことを忘れていた気がします。
これからは自由の学風を活かして、将来をしっかり見据えながら色んな経験をしていきたいと思います。
2012年4月27日 | キャンパス日記・雑記 | tutor115(京大医) | コメント(1)
早いもので、今年で大学生活も最後になりました。1回生の時から3年半ほどは部活一色の生活。引退後もやはり部活のことが気になってしまい、時間があれば部室に顔を出しています。
あと1年と言われると、当然勉強に本腰を入れるべきなのでしょうが、逆に部活を大事にやってきた大学生活なので、この1年で後輩や部活全体に対してやれることをやって置きたいという気持ちが強くなってきています。
そしてそういう気持ちに気がつくと、やっぱり部活が好きで後輩たちがかわいいんだなと再認識します。部活でいろんな人と出会って楽しい時間を過ごしたり、いろんな問題に直面してその解決を下手くそながら模索したり、こういう経験は先生の手助けのない大学生の部活ならではだと思います。部活でも成功も失敗もひとつひとつが自分の人生の糧になると思うので、大学に合格された暁にはみなさんもクラブ・サークルに入ってみて、自分が主体となることの楽しさを味わってください。
2012年4月11日 | キャンパス日記・雑記 | krisvan(京大医) | コメント(1)