キャンパス日記・雑記

夏終わる・・・

医学部生にとっての最も大きな大会西医体があっというまにおわってしまった・・・

私は野球部なのだが、2回生の私にとって初めてスタメン出場することになったこの西医体。いままでの練習試合でもかなり手ごたえを感じていてかなり上の方までいけるんじゃないかと期待していた。しかし、ふたを開けて見れば、初戦12対1という大差でのコールド負けを喫してしまった。僕の最も尊敬する6回生の先輩との最後の夏だったのに、こんなところで負けてしまい、悔しさ、情けなさからただ泣くしかなかった。

また新しいシーズンが始まる。ますます俺がしっかりせねばと思う。

初めまして

初めて生徒さんを担当させていただくことになりました。

実は生涯で家庭教師をするのは初めてです。

最初は緊張しましたが、1か月たった今少しずつ慣れてきたようにも思います。

人に教えることの楽しさも理解できるようにもなりましたが、その反面、その大変さも身にしみて感じます。

まだまだ未熟者なのでこれからよい教師となれるよう頑張っていきたいと思います。:razz:

大学4年生の夏

ご無沙汰しています。
久しぶりの投稿になってしまいました。

夏も真っ盛りですね。暑いですね。
家から大学まで10分弱の道のりで、セミが大音量で鳴くのを聞きながら、
汗を大量にかきつつ大学に通っています。

最近の私は、院試も間近に迫ってきており、朝大学図書館へ行き、食事を除けば一日中冷房の効いた建物の中で勉強し、涼しくなった頃に外に出るという生活を続けています。
なんだか夏なのに全然夏っぽいことをしていません。

でも、寂しいという気持ちも湧きません。
とにかく、勉強しなきゃ、とそればっかり考えています。

忙しいです。大学4年生の夏は。

僕の生徒さん達には、いい夏休みを過ごしてほしいです。もちろん勉強もしながら。
真っ黒に日焼けしてきています。いいことだと思います。
いっぱい遊んで、いっぱい勉強しましょう。

ありのまま、すべてを受けとめて

金曜ロードショーで、久しぶりに「耳をすませば」を見ました。テレビをつけたらたまたまかかっていて、なので途中からだったのですが。雫が物語を書く決心をしたあたり。

雫がはじめて自分自身と向き合ったとき、そして、自分自身の中にある「何か」にはじめて触れたとき、「わたし」があまりにも小さいことに気づいて、小さな自分をどうしてよいかわからなくなったとき。

「あなたは、すてきです」 まっすぐに雫を受けとめるせいじ君のおじいさんの言葉に、雫と一緒になっていた、私まで包まれたようでした。

ありのまますべてを肯定するような言葉を、私たちは身近な人に伝えているでしょうか?そんな言葉を伝えられる人になりたいと、心からそう思いました。

小さな世界

私たちよりもずっずっと小さい生き物の世界を想像したことありますか?

小動物や小さな虫よりも小さい微生物の話です。

最近は微生物の漫画が出てるので興味をもってる人も多いようですね。

漫画の中では微生物たちがおしゃべりしたりしていますが、実際に微生物たちは話し合うことがあるそうです。

たくさんの微生物が集まると会議を始めるようです。

どんな話をしているんでしょうね。

目には見えないけどそんな様子を想像してみるとちょっと楽しいですよ。

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