色々な人を指導して思う事なのですが、やる気にない子にどうやってやる気を出させるかというのは非常に難しい問題だと思います。
そこで高校の案内を見たり、志望校のオープンキャンパスに行ったりしているのですが、お姉さんが背伸びして高校に進学してしんどい思いをしたらしく、親御さんも背伸びして難しい高校に行かせたくないらしいのです。
ただ能力はとても高くて、真剣にやれば成績は大幅にアップすると思うのですが。
2009年8月31日 |
家庭教師レポート |
donkey(京大院経)
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そろそろ朝夜は過ごしやすくは過ごし易くなってきました。
はやく秋にならないかな・・・
と思う今日この頃です。
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今月はじめは学生にとってレポートの締め切りラッシュだった訳ですが、
その真っ只中のプリンターが突然壊れ、非っ常に焦りました。
あれって、カラーインクがどれか一つ切れただけで、
白黒印刷までぜーんぶ出来なくなるんですよね…。
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そんな万国共通の苛立ちを表現する時こそ、
”彼”の出番でしょう。
いつも通り動画自体は1分と短いので、「リスニングが苦手!」という人もぜひ挑戦してみてくださいね。
動画:http://www.youtube.com/watch?v=bV0M9_NwMHY
原稿:

script
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英語レベル:★★★☆☆ (高校上級レベル)
内容充実度:★★☆☆☆
面白さ:★★★☆☆
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三回に渡っておとどけしたこのささやかな”怒れる男”シリーズですが、
今回で最終回として次回からは少し違った内容でお届けしたいと思います。
お楽しみに。
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教育・受験関係の話題 |
Mr.T(京大工物)
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京都大学では授業スタートはだいぶ先ですが、もう多くの生徒さんの学校では授業がスタートしています。特に、最近はスタートが早いみたいです。京都市の学校は始業式の次の日から給食がはじまっていました!私の時代は始業式が9月1日で、給食も3日目くらいからだったので夏休みは随分短くなってしまいました。
もう運動会や学芸会、文化祭の時期に入るので、学校が忙しくなりますよね。今年は新型インフルエンザの流行もあったので、修学旅行が秋に変更になった学校も多いみたいで、例年以上にハードなスケジュールの秋になるかもしれませんね。
現在、支援員として週に2回小学校に行っているのですが、それも今週からスタートしました。支援学級では誕生日会でカキ氷の材料を買ってつくって食べました。私がみている子は最初はなぜかぐずって全く参加していなかったのですが、かきごおり機でかきごおりをつくるという作業にはまったみたいで、最後には大活躍してくれました。何か人の役に立つような役割が与えられることで、活躍できるのかもしれません。運動会でその子の学年の子どもたちは、踊りをやるみたいなので、たいこをたたくとかそんな役割を与えてあげようという、話になっています。
ちなみにぐずっていた理由は、カキ氷にブルーハワイのシロップをかけたかったのに、それがいいだせなかったためでした。
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教育・受験関係の話題 |
tanachann(京大院教育)
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少し前になるのですが、千葉県の実家に帰省していました。といっても、色々忙しく9日足らずしか帰省できなかったのですが。今日は忘れないうちに、実家帰省中の出来事について書いておきたいと思います。
帰省して最初に感じたことは、とにかく京都と比べて涼しいということです。何でこんなに違うんだろうと思いました。特に帰省中に栃木県の鬼怒川温泉に行ったのですが、そこはほんとに涼しかったです。鬼怒川のラインくだりもできて涼しい気分を味あうことができました。
それと帰省中、はじめて新丸の内ビルに遊びにいきました♪このビルは東京駅とつながっているビルでレストランや雑貨やさんがはいっている店なんですが、なんといっても格式のあるいい雰囲気のただよう場所でした。各階にソファーがあってウィンドーショッピングにはもってこいの場所です。
あとは、柴又(寅さんの映画のろけ地で有名なとこです。実家の近くにあるのです)にある夏目漱石がよくいっていたうなぎやさんにいってきました。うな重、びっくりするほど美味しかったです。有名なとこみたいではとバスがとまってました。はとばすツアーで立ち寄るスポットになってるみたいですね。
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キャンパス日記・雑記 |
tanachann(京大院教育)
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今一緒に勉強している子どもさんとは、出会ってから半年が経ちました。
はじめのころは何をどうしていくことがこの子どもさんのためになるのか考えて、上手くいったりいかなかったりの中で自分も気持ちが上がったり落ちたりの繰り返しでした。
さて。
今でもそれは変わっていません。
毎回毎回様々なことが起きて、何も起こらないことすらある意味一つの結果で。
それまでは良かれとやっていたことが、あるときに突然拒絶されたり。
悩み悩みいた部分が案外あっさりと達成できてしまったり。
きっと、ワタシが感じているそんなジェットコースター感は、子どもさんにとっても同じなのではないかと思えます。
ふり幅の大きな日々を過ごしながら、それでも時間が経っていくように。
少しずつ少しずつ、一緒に悩んで、道草を食ったりお昼寝したりしながら、あるときはダッシュしてみたりしながらやっていきたいなって、そんな風に思っています。
先生だって一人の未熟な人間で、ちょっとしたことに崩れそうになりながら毎日を過ごして。
これからもよろしくね。
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家庭教師レポート |
らび(臨床心理)
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