京大生になって、あれから1年が経ちました。今月の25、26日は京大の入試がありました。高校入試も今月ありました。僕の生徒には受かってほしいですね。
京大入試の風物詩といえば・・・
そう、折田先生像。
折田先生像と言えば、毎年有名な作品における存在感ある脇役になって、吉田南の所に登場する像です。
今年はポケットモンスターのタケシだそうです。実は僕はあまり知らないです。
受験生は、これを見て京都大学の自由な学風を改めて感じてモチベーションがあがったり、これを見て入試の緊張がほぐれたという子もいたそうです。
この像に関しては、無断で誰かが置いているということで賛否両論あるそうですが、受験生にとっては先に述べた効果があって良いようです。
僕が受験生のとき、これを見たから受かったと言っても過言ではないと思います。
機会があれば、見に行ってみると良いとおもいます。
2010年2月28日 |
京大関連情報 |
mukkunj(京大工化)
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このごろ思います。
豊かな心を持つというのは、それだけ痛みも感じやすくなるということなんだろうなと。
豊かな心を持つということは、それだけ感情の振り幅が大きくなることで、まるでジェットコースターに乗っているようなものかもしれないなーなんて思ってみたり。
ちょっと話はズレますが、『博士の愛した数式』という映画で大好きなフレーズがあるんです。
「賢い心がたくさん詰まっていそうだ」
勉強ができるとか、物事を良く知っているとか、社会でうまく生きていけるとか、そう言った賢さじゃない。
「賢い」という言葉には温かみがあったんやなーって、このセリフで知りました。
ワタシも賢い心で生きていたいな。
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家庭教師レポート |
らび(臨床心理)
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一月から二月にかけて大学で怒涛の試験ラッシュがあり、先月分の投稿が滞っていたことをお詫び申し上げます。
今月は私だけでなく、私の生徒さんも英語検定という大きな試験に臨んだ月でした。
以前から英検対策用の教材を使って指導しており、またなにより生徒さんが熱心に勉強してくれていたので、今月末無事生徒さんのもとに合格通知が届きました。
合格通知を見せてもらうと、そこには合格の文字とともに優秀な点数が記されており、彼女の頑張りに感動しました。
生徒さんの通う小学校は英語教育に力を入れているそうで、生徒さんの好きな科目も英語です。
学校は文法を詳細に教えているわけではなく、あくまで英会話を中心に指導しているようで、生徒さんも「動詞はどれだ」などは意識せず感覚で英文を読んでいるように見受けられました。
感覚で英文を読むことは、ときに大学受験においては「フィーリング英語」であると批判されますが、本当に英語が得意になるためには文法に関する知識だけでなく英語に対する感覚をも持ち合わせていなければならないと思います。
私の生徒さんのように、小学校の頃から英語に慣れ親しんで感覚を研ぎ澄ませていれば、それは中学に入ってからの本格的な英語学習に大いに役立つでしょう。英語は文系であれ理系であれ必須の科目ですから、力が伸びれば伸びるほど大きなアドバンテージとなるはずです。
早くも次の級の試験に意欲を見せる生徒さんを見て、なんとも頼もしいと思いつつ、これからが楽しみだと思いました。
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家庭教師レポート |
ha(京大法)
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寒いのもだいぶましになってきました。こないだすごく暖かい日があったと思ったら,北海道では1日の気温差が20度を超えていたとニュースで報道されていてびっくりしました。
世間は大学入試のシーズンですし,担当している中2の生徒さん達も学校で期末テストがある時期です。学校で配られたテストの範囲のプリントを見せてもらうと,「2年最後の定期テスト」と書かれていました。僕自身は中高一貫校に通っていたため高校受験がなく,中学3年生の間は割とのんきに過ごしていたのですが,高校受験をする生徒さんにとってはいよいよ人生で初めての受験となります。受験という言葉はネガティブなイメージをもって使われることが多いような気がするのですが,個人的には目標に向かって努力するという点で高校球児が甲子園を目指す様なものだと思います。自分の経験を振り返ってみてもいろいろとドラマ(というと若干大げさに聞こえますが)があったり,多くのことを考えたりする経験ですし,単に「勉強ばっかりしてた。つまらなかった。」となるのではなく,実り多き経験になってくれればと思っています。
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家庭教師レポート |
MAS(京大院教育)
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今月から新しい生徒さんになりました。
前回は中学生でしたが今回は高校生なので、英語とかは若干付いていくのが大変で
電車の中で予習をしている次第です。
まあ、いい復習になっています。
英語の難しい構文を覚える?のに苦労しているようなのですが、
屁理屈でもいいから何とか論理的に説明できないかなあとか
試行錯誤しております。
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家庭教師レポート |
donkey(京大院経)
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