さあ夏の大会も終わり、新チームが始まりました。私は野球部なのですが、この夏の大会は不本意な結果に終わり、9月から始まる秋リーグに向けて野球漬けの毎日です。ちょっと気合入り過ぎたせいか、熱中症に2回なってしまいました・・・
さてこの秋の私の打順は1番に固定されました。そしてポジションは・・・・ライトです(涙)
スタメンで出られるから何の不足もないけど、やっぱ目指すは1番センター!
秋リーグ初戦は夏の大会で負けた相手・・・リベンジなるか!?
2010年9月4日 |
キャンパス日記・雑記 |
1番センター(京大医)
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私は現在小学2年生の子を指導させていただいております。
自身が小学生の時代というのはもうはるか昔のこととなってしまいましたが、当時自分がどのようなモチベーションで勉強というものをしていたのだろう、ということをぼんやりと思い返し、現在指導させていただいているお子さんと重ねてみて、考えたことがあります。
現在の私は、将来役に立つから、とか自分の成長につながるから、というような理由から勉学に励んでおりますが、
小学生の時分の私にとって勉強をする動機は、
問題が解ける・わかることのおもしろさや、達成感を得たい、というような、より純粋な学習意欲によるところが大きかったはずです。(もちろん、それは今でも私が勉学に励むモチベーションの重要なファクターです。)
確かに、勉強は楽しいことばかりではなく、しばしば忍耐も必要、時として義務的な性格もありますが、
まず”楽しい”という気持ちや、もっとわかるようになりたい、という気持ちを持てるということがとても重要なのだなあと思います。
勉強は楽しいという気持ちや、もっとわかるようになりたいという気持ちを伸ばしていけるような教師になれるよう、努力していきたいと思います。
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家庭教師レポート |
tutor076(京大院教育)
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どの科目にも、『基礎』というものがあります。『基礎』の習得は、難度の高い問題を解く際に不可欠な要素です。逆に、難度の高い問題は『基礎』をどれだけ使いこなせるか、応用力を問うているのです。まずはこの『基礎』とは具体的にどのようなものなのかを指導し、習得を目指します。次に、質の良い問題をこちらで選び、演習をする中で、習得した『基礎』を応用できる力を養います。
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