こんばんは。
担当生徒の指導開始から5ヶ月ほど経ちました。
5ヶ月前と比べると彼の数学力は格段に上がっていて
びっくりしています!
これから受験まであと少しの時間しかありませんが日々全力を尽くして
後悔の残らない高校受験をしてほしいと切に思います。
僕自身高校受験でも大学受験でも失敗してきたので
自分の夢を託しているような気分です。
彼は志望校を上げ今必死にくらいついているので
全力で支えていきたいと思います
2011年10月31日 |
家庭教師レポート |
tutor107(京大工地)
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先日、中学高校とお世話になった先生に頼まれて
大学見学のお手伝いをしてきました。
母校は中高一貫なので高校生が来るのかと思いきやなんと中学3年生!
さらには休校日だというのにたくさんの生徒が来てくれて
向上心の高さにびっくりさせられました。
自分が中3の時には大学のことなんて全く考えてなかったなぁ…
大学見学では校内を見学したり大学生の話を聞いたり
先生と卒業生が中心となって行いました。
私は予定があわなかったので学校見学だけ参加したのですが
中学生の話を聞いてると、今はもう忘れつつある
大学・大学生に対する憧れを思い出し
今の生活を見直すきっかけになりました。
特に今の生活がだらけすぎてるとかいうわけではないのですが
もぉ半分も残ってない大学生活をもっと充実させたいなと思いました。
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キャンパス日記・雑記 |
ma(京大総人)
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日本の電子書籍市場に火をつけたのがiPadであることに疑いようはありません。
確かに、北米市場ではAmazonのKindle、SonyのBookReaderなど様々な電子書籍リーダーがありますし、またタブレット/スマートフォンというカテゴリーでは国内でもAndroidのシェアがiPhoneを上回ったことは記憶に新しいところです。しかしながらAppleのAppStoreはそのいずれをも圧倒する市場規模を誇っており、依然として(特に国内では)電子書籍販売の王座に君臨しています。
それだけに競争も激しく出版コストが高いのもまた事実で、iPad/iPhoneにおいて個人で出版をすることは容易ではありません。・・・などと少しハードルを上げてみましたが、手間さえかければ「原則お金をかけずに」個人で出版することは十分可能です。
以下、長くなってしまったので数回の投稿に分けてiPad/iPhoneに個人で電子書籍を出版する方法をまとめます。「特に知識がなくても、書いてある通りにすれば誰でも出版が出来る」を目標に頑張ります!
□□■ 前置き
iPad向け電子書籍記事の第一回にあたる今回では、まずはiPad向け電子書籍の背景と、どうしても必要なモノ2つをまとめます。
□■□ iPad向け電子書籍市場の簡っ単な背景
iPadで電子書籍を出版するには、現在2つの方法があります。「iBookStore」に出版する方法と、「AppStore」にアプリ形式で出版する方法です。
iBookStoreというのはiPadにおける電子書籍販売の窓口となる場所で、epub形式という電子書籍の世界標準形式で書籍を販売しています。AppleがAmazonのKindleに対抗して作った、正統的な電子書籍の販売プラットフォームと言えます。
それに対してAppStoreとはiPad/iPhone向けのアプリを販売するプラットフォームで、ユーティリティやゲームをはじめとしたアプリが多数公開されています。このAppStoreにアプリとして書籍を公開するというのがもう一つの方法です。
現在日本国内においては後者の方法が圧倒的、ほぼ100%を占めています。理由は至極簡単、iBookStoreが日本語に対応していないからで、また売上の面から言ってもAppStoreに公開したほうが国内向けには圧倒的に良いようです。
故にここではAppStoreに「電子書籍アプリ」を公開する方法をまとめる事とします。(iBookStoreに公開する最も簡単な方法は、以前紹介したSmashwordsを利用する方法です。詳細は割愛!)
□■■ どうしても必要なモノ
「原則無料で」などとカッコつけた手前すこしバツが悪いのですが、iPad/iPhone向けアプリを開発するに当たってどうしても必要なモノが2つあります。
<開発に必須なモノ>
* MacOS X v10.6 以降のマック
* Apple Developper Program アカウント
AppStoreに公開するアプリの開発環境ですが、実はこれを整えるのが一苦労なのです。というのも、アプリの統合開発環境であるXcodeを動作させるために「MacOS X v10.6以降のOSおよびIntel製CPUを搭載したMacのPC」が必須である為です。この縛りは結構厳しく、マカーの方々以外はアプリ開発用に新たに「比較的新型の」マックを1台買わなければならないでしょう。
加えて、アプリの公開のためにはApple DevelopperProgramに 年会費8400円を支払う必要があります。(ちなみにこの年会費、ちょっと前まで10800円でした。円高バンザイ。)
以上をまとめると、初期投資として最低8万円程度の出費が必須ということになります。(+動作確認用の実機を買う場合にはその費用、ただし必須ではありません。)
ちょっと痛いですが、電子書籍アプリ開発を業者に発注すると1冊あたりその倍は取られますから、本気で出版を考えている場合には”むしろお買い得”と思い込んで買ってしまいましょう。
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教育・受験関係の話題 |
Mr.T(京大工物)
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もうすぐ大学祭があります。
僕は特別何かするわけではないのですが、
家庭教師の生徒には是非見に来てとオススメしました。
大学祭はオープンキャンパスや大学説明会などと違って
学生の普段の生活も見ることが出来るので、
普段から大学との関わりがあまりない中学生や高校生にとって
非常に有意義になると思います。
是非、僕の生徒にもみにきていただきたいものです。
2011年10月29日 |
家庭教師レポート |
tutor110(阪大院工)
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ある生徒さんの授業なのですが,先月から単語カードを使って英単語の暗記を始めました。今までに覚えている単語の量はそれほど多くないので,教科書の説明をしていると次々と単語カードの枚数が増えていきます。横で見ていて「こんなに一気に覚える単語が増えて嫌になってしまわないだろうか」と心配していたのですが,読み方を併記したり,単語に番号を振ったりと自分なりの工夫をしながら積極的に取り組んでいます。どうやら取り越し苦労だったようで安心しています。ある程度慣れるまでは「どうして”ea”は『エア』ではなくて『イー』と読むのか」や,「『ズ』と読むのにどうして”s”や”z”ではなく”th”なのか」と,英語の音とつづりの関係に苦労していたのですが,最近はそれらにもだんだん慣れてきたようです。
前回の定期テストで単語に関する問題を何問か間違ってしまい,「結構いい点が取れたのに,あれが正解だったらもっと高得点だっただろう」というのがモチベーションになっているようです。そのため次のテストも期待できそうで今から楽しみにしています。
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家庭教師レポート |
MAS(京大院教育)
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