哲学の道
もうすぐ春ですね、早いもので僕も三回になります。左は京大からすぐ近くの哲学の道です。
満開の桜を写せれば良かったですね、すいません。でも哲学の道としてはこちらのほうがいいです、西田幾多郎という偉い哲学者がこの道を何回も行ったり来たりしながら哲学について考えていたと聞いています、その時満開の桜とか花見客がいるとなかなか哲学に没頭できなかったと思うんですよ。
この辺にはほかにも銀閣寺などがあり、見どころ満載です、京大に受かった皆さん、これから受けようという皆さんは是非こちら側にも足を延ばしてください。
2010年3月29日 | 京都紀行 | うぃんどみる(京大農) | コメント(1)