出題者のきもち
レポートを書く時においても、試験を解くときにおいても大事なのは「題者が何を求めているのか」を常に考えることです。
正しいことを書いているのに求められている答えと違うことを書くと、もちろん0点になってしまいます。
非常にもったいないですよね。
最近の学生はそういう出題者の意図を無視して答案またはレポートを書く人が多いそうです。
問題を解く前に出題者の気持ちをちょっと考えてみてください。
そのわずかな差が志望校合格、成績アップにつながるはずですよ!
2010年8月18日 | 教育・受験関係の話題 | cerevisie(京大農) | コメント(1)