新しい体験
四月から人生初の家庭教師を始めました。
人に教えるということがこんなにたいへんだったとは・・・。
でもいい生徒さんだったので教え甲斐があり、いい経験をさせてもらっているなーと感じています。
彼の成長を通して私自身にも変化があればと思います。
頑張るぞー!
2012年5月5日 | 家庭教師レポート | sarashina(京大工) | コメント(0)
京大生家庭教師シリウスの教師陣が、指導の様子や京大での生活について綴ります。
四月から人生初の家庭教師を始めました。
人に教えるということがこんなにたいへんだったとは・・・。
でもいい生徒さんだったので教え甲斐があり、いい経験をさせてもらっているなーと感じています。
彼の成長を通して私自身にも変化があればと思います。
頑張るぞー!
2012年5月5日 | 家庭教師レポート | sarashina(京大工) | コメント(0)
4月から小6の男の子の生徒さんを受け持つことになりました。
私立中学を目指す男の子なのですが、自分の小6の頃と似ているところがたくさんあったりしてとても親しみやすいです。
昔の自分を見ているような感じがあるので、自分の経験をいかして一緒にがんばっていけたらなと思っています。
生徒さんの成長とともに自分も成長できるようにがんばります!!
初投稿です。
家庭教師をはじめて1カ月が経ちました。
徐々に生徒や保護者の方とも打ち解け、
毎週学校帰りに授業をしに行くのが楽しいです。
しかし、指導方法についてはまだ試行錯誤の連続です。
ただ勉強を教えるだけではだめで、
どのようにすれば生徒のやる気や自信に繋がるか、
記憶にのこるのかなど、勉強方法については生徒と一緒に模索中です。
とても頑張り屋な生徒なので
入試まであと1年、彼女の希望に沿った進路に進めるよう
自分に出来る限りのお手伝いがしたいです。
長いようで短い一年間。
一緒にがんばろう!!!(^0^)/
2010年12月31日 | 家庭教師レポート | chach(京大農) | コメント(1)
今月から中学一年生に英語を男の子を教えることになりました。
この子は何か新しいことを学習する際に、人より『ルール』ということに強く意識を向ける傾向があるので、学校の英語の授業で最初に、同じアルファベットを使用するローマ字の規則を習得したために、本格的に英語のスペルを書く段階になって、そのスペルにローマ字の規則を運用してしまい、なかなか本来のスペルを覚えられなくて困っていました。
そこで、ローマ字はつきつめて考えると日本語であり英語ではないこと、だから英語のスペルには英語のスペルに特有のローマ字とは違った規則が存在することを画用紙を使った教材で丁寧に説明することで、この子もやっと英語のスペルを書くためには別のルールを新たに覚えなおす必要があることがわかったようで、今、少しずつ英語のスペル特有のルールを一緒に覚えていっているところです。
ルールを覚えていく際にも、生徒さんが頭の中でその規則を整理しやすいように、視覚的にそのルールを捉えられるような教材を毎回画用紙で作成していっています。アルファベットの基本の音や、それらを組み合わせたときに変化する例外的な音をカードにして用意することで、単語のスペルの習得というともすれば単調になりがちな学習も、生徒とコミュニケーションをとりながら進めていくことができているので、多少準備が大変ですが、英語に対する苦手意識が少しでもうすれ、学びの面白さが少しでも伝わることを願って、これからも頑張っていきたいと思います。
3月以降していなかった家庭教師を久しぶりに再開しました。こちらでお世話になるのは初めてですので、初投稿ということになります。期間が開いたこともあり、少し緊張したスタートとなりましたが、何とか1月目を終えようとしています。今回中3の英語を担当させていただくことになりました。中3英語は新しい文法事項も多くなかなか生徒さんにとって大変ではありますが、ひとつひとつきっちり理解してもらうことが重要でありますので、焦らず着実に進めていきたいと思っております。
2010年10月25日 | 家庭教師レポート | krisvan(京大医) | コメント(1)