wanderer(京大文) さんの投稿記事

英語日常会話7

備忘録代わりに、、、。

なんとか英語がそれなりにできるようになりたいが、、、。

out of left field →all of sudden,unexpected way

still at large→ not arrested,not in custody

pal →friend

(pass) out cold →lose consciousness

ludicrous →no sense ,馬鹿馬鹿しい

smack in the middle →まさに(ど真ん中)  out of place  突然起こったことを強調したい時に使う

kid(kiddie) gloves → treat with extra care     kidはヤギの子供の意味

phlegm  →痰

Acne →ニキビ

Like hell I will~  →I definitely   won’t ~

fall (fell) for ~  1, crush on/for him/her    2,to be deceived,get tricked

less than flattering  →little insulting

Lady and the Tramp  わんわん物語(ディズニー) この場合のTramp→bohemian,

suck at  →is not good at Ving

buzzword →業界用語、その分野で一次的に流行っている言葉

fella →fellow  アメリカ語はow が a に近い発音になまる。

You are one to talk  →You are not qualified to say that, You are a hypocrite  口語ではかなり言う

put off →高校英語 postpone  ,  アメリカ口語 discourage  ◯

tend to →care for

the law of diminishing returns

もともとは経済学用語らしい。でも私は経済学は勉強していないのでそれがどれくらい有名な単語なのかはわからないです。そんな小難しい話ではなく英語の先生との会話ででてきた用語なのですが、

「ラーメンを出す額を10倍にしても感動は10倍にはならないよね。」という内容のことを言っていたら、先生がそれって「the law of diminishing returnsって言うんだよ。」教えてくれました。人間の幸福とか快感というのはある一定量を越えると、出した労力に比例しなくなるんですよね。感覚器官に依存する快感はあるところで頭打ちになるのです。人間というのはつくづる因果な商売だとおもいます。

今月の活動

今年に入っていろいろと動いています。

先週は就労継続支援を運営していらっしゃる方からどのようなお仕事をされているのか話を聞きに行きました。

先日の日曜日は特性を持っていらっしゃる方の人生の体験談を聞きに行き、さらにいろんな人とお話しました。大盛況でした。そこで、つながった人から「勉強を教えない塾」をしている人がいる、ということを聞きました。そしてそのまま紹介されてその塾長と少しお話しました。

今週は就労移行支援事業所のお話を聞きに行きます。

さらに週末は「発達障害支援者向け ~話の見える化を活用したサポート」に参加する予定です。

 

盛り沢山です。

 

英語日常会話6

とにかく口語は奥が深い。これを理解しても使う日が来るのだろうかと思いながらも、一度決めると極めてみたいというのが自分の性格。なんとか使いこなせるようになりたい。

 

fat cat・・・大したことしていないのに、高額の報酬を得ている社会的地位の高い人

It means a lot to me →あなたのことは特に重要に思っている。Thank you for your    ~      (基本的には良い意味で使う。たまに悪い意味でも使う)

resort to     とうとう~してしまった。 desperate act, at last   例:He resorted to take someone hostage .

pull through (an illness)  →overcome/get over  with great difficulty

appalling (weather) →awful  精神的に引くくらいのショックの

at hand →soon ,near future

have a bone to pick up with  ~         →(君にどうしても言っておかないといけないことがある)大体ネガティブなとき

Don’t get smart with me             →(そんな難しいこと偉そうに言われてもいきなりわかんねえよ)、うちの先生は航空会社の説明があまりに不親切なときに言う

Don’t get technical with me      →(あんた細かいこと言い過ぎ。)

yippee   →きゃあ

once and for all   →This is the end

buff・・・男らしい

buffy・・・女の子らしい(キャピキャピしている)  とても紛らわしい。

dainty・・・華奢(な女の子)、可愛い系

lax →lazy

slack→lazy   例:I was slacking on practice.

strapped for time→no time

throw a fit →pissed,get angry    (ニュアンスは子供の癇癪。おやつを買ってもらえなかったときのような)

throw a party  →hosting a party

cherry on the cake →the final thing that makes something perfect

in for a treat →good surprise ,warm welcome

deliver the goods →execute,operate it, 心理や自己啓発などで「You can do it 」というニュアンスで使う。「やってみな」。

Heck ya→ hell yes

from scratch →最初から、zero point

bummed  →disappointed,depressed

waiting in the wings  →日の目を見るのを待っている。(待望のルーキーがベンチで1軍の先発のチャンスをうかがっているイメージ)

秋の行楽時期

先日は休日だったのですが、生徒が受験生ということもあり授業を行いました。京阪を利用しているのですが、この日は休みといういうのに、平日よりもはるかに人が多くてびっくりしました。半分が外国人、半分が他府県からの観光客、といったところでしょうか。京阪は祇園、清水寺、伏見稲荷、と外国人に人気の観光地に隣接しているので特に多かったのかもしれません。

ここ数年の観光客の多さはすさまじいですが、観光業界はこれで儲かっているのでしょうね。京都はそういう意味ではコンテンツがあるので他の地方都市よりも恵まれていると感じます。金は天下の周り物といいますが、儲かった金がこちらに回ってくる日はくるのでしょうか、、、。

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wanderer(京大文)
所属:文学部 出身校:洛星高等学校 人間の社会や心理の研究にうちこんでいるワンダラー。 特性を持っている人をどう社会に取り込むか考え、いずれできると信じています。 自分の人間研究の成果を生かして将来はコーチングの仕事もやりたい。

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